Tai・lue ROUND TABLE|濃色のみ|2027年2月納品予定・10月31日受付終了

通常価格
¥14,000
販売価格
¥14,000
通常価格
売り切れ
単価
あたり 
配送料は購入手続き時に計算されます。

予約受付期限|2026年10月31日(土)まで

2027年2月納品予定。フォーム送信時にお支払いは発生しません。

濃色のみ受付。淡色は対象外です。

XS¥14,000 JPY
S¥18,000 JPY
L¥24,000 JPY
SH¥22,000 JPY
LH¥27,000 JPY

ご予約の流れ

  1. お申し込み

    ご希望のサイズ・数量、配送先国・地域、お客様情報をフォームからお送りください。この時点では予約は確定せず、お支払いも発生しません。

  2. Square請求書の送付

    お申し込み内容と配送先を確認し、ご登録のメールアドレスへSquare請求書をお送りします。請求書には商品代金・送料・請求総額と金額の算出根拠を記載します。

  3. お支払い・予約確定

    請求内容をご確認のうえ、請求書記載の期日までに商品代金全額(100%)と送料をお支払いください。ご入金をもって予約確定となります。

  4. 製作・納品準備

    2027年2月の納品に向けて準備を進めます。納期に変更が生じる場合はご連絡します。

  5. 発送

    準備が整い次第、商品を発送します。原則として追加のご請求はありません。

価格・為替レートについて
商品代金と送料は日本円(JPY)で請求します。海外からのご予約については、請求書作成日を価格確認の基準日とし、適用日・参考為替レート・送料を含む請求総額をお支払い前にご案内します。実際の現地通貨での引落額は、カード会社等の換算レートにより異なる場合があります。

キャンセル・返金について

予約確定後のお客様都合によるキャンセルは承れません。お支払い済みの商品代金・送料は原則として返金いたしかねます。ただし、法令上返金が必要な場合や、当店都合で商品をご用意できない場合はこの限りではありません。

予約申込フォーム

商品代金全額(100%)と送料をまとめてSquare請求書でご案内します。

フォームが表示されない場合はメールでお問い合わせください。 info@mrakjp.com

2027年2月納品予定|濃色のみ|予約受付は2026年10月31日まで

Tai・lue タイ・ルー円卓|XS・S・L

ラオス北部のタイ・ルー族職人による竹の円卓です。軽量にて持ち運びやすく、床座の茶席や食卓、器や花器などの台としてお使いいただけます。

選び方について

サイズガイド

XS|直径約30cm × 高さ15cm|約170g
一人分の茶器や小さな器、花器の台に。最もコンパクトで、部屋の間の移動も手軽です。

S|直径約40cm × 高さ17cm|約220g
一人分の食事や一〜二人の茶席に。日常の床座で幅広く使う、最初の一台におすすめです。

L|直径約55.5cm × 高さ20cm|約550g
複数の器を並べる一人分の食卓や、二人以上で囲む茶席に。器の周りにゆとりを持たせたい方に。

SH|直径約40cm × 高さ40cm|約430g
飲み物や本、茶器、花器などを置く小さなサイドテーブルに。ソファや椅子、ベッドの脇に収まりやすいサイズです。

LH|直径約55.5cm × 高さ40cm|約570g
複数の器や茶器、本、植物などを置く際に。高さはSHと同じで、天板を広く使えます。

用途から選ぶ
一人分の茶器や小さな台に → XS
一人での日常使いに → S
器を多く並べる、複数人で囲む → L

SとLで迷う場合は、コンパクトさと持ち運びやすさならS、食事を中心に使う場合や天板の広さを重視するならLをおすすめします。

色・仕上げについて
濃色|製作後、伝統的なかまどのある空間に約2〜3か月置き、薪の煙により深い茶色へと変化させています。塗料や人工的な着色による色ではありません。濃淡、色むら、煤の跡には個体差があり、煙の香りが残る場合があります。

素材|竹・補強部分に籐
推奨荷重|約4.5kg
寸法・重量は目安であり、個体差があります。

ご購入前に
手仕事による編みや形状、天板・枠の歪み、保管・輸送に伴う小傷には個体差があります。完全な正円ではないものもあります。竹を編んだ天板のため、置く物の底面や形状により安定性が異なります。底面の小さなグラスや器も天板に直接置いてお使いいただけますが、必要に応じてトレーや平らな板を併用すると、より安定してお使いいただけます。置く位置によっては、グラスや器の中身が完全に水平にならない場合があります。座ったり、踏み台として用いたりしないでください。薬剤による防虫処理は行わず、販売前に熱湯処理を施しています。

[メンテナンスについて]
メンテナンスについて

お手入れ・保管
  • 竹に燻香や煤が残る場合があります。香りが気になる場合は、風通しの良い場所に置くことで徐々に軽減されます。
  • 白い壁、淡色の布などへの長期間の接触は、煤が移る可能性があるためお避けください。
  • 高温多湿な場所での長期保管や、濡れた状態での放置はお避けください。
  • 水に濡れた場合は水分を拭き取り、風通しの良い日陰で十分に乾燥させてください。
  • 虫が確認された場合は、60℃以上の熱湯に5〜10分程度浸ける処置が可能です。長時間の浸水はお避けください。
詳しいお手入れ方法を見る →
mrak

どのようなご相談ですか?

小さなご質問もお気軽に。メールでお返事いたします。